非侵襲型でありながらオートトリガー機能を搭載
心房細動もキャッチ
最大40日間の長期モニタリング
長期間の記録保存
SpiderFlash-t AFIBは、最大限のバッテリー能力により、患者のフォローアップについて新たな可能性を提供します。症候性、無症候性に関わらず、短期、長期モニタリングを必要とする場合に、SpiderFlash-t AFIBは患者や医師のニーズに応じます。
SpiderFlash-t AFIBによる長期間にわたる記録保存には単4形電池が必要です。また、SpiderFlash-t AFIBは、最大40日の観察期間を通して、全てのRR間隔を記録することができます※。
※リチウム電池の場合。
SpiderFlash-t AFIBによる長期間にわたる記録保存には単4形電池が必要です。また、SpiderFlash-t AFIBは、最大40日の観察期間を通して、全てのRR間隔を記録することができます※。
※リチウム電池の場合。
ドキュメントイベント
SpiderFlash-t AFIBのダイナミックメモリは、様々な不整脈エピソードを正確に認識します。
また、ECGはオートトリガー継続記録、患者起動による記録、
事前に設定した時間での記録、の3つの方法から選択することが可能です。
<3つのECG記録>
・不整脈アルゴリズムによるオートトリガー継続記録
・有症候時の、患者自身による記録
・Hookup2ソフトウェアで、事前に設定した記録時間や記録回数で心電図を記録
<3つのECG記録>
・不整脈アルゴリズムによるオートトリガー継続記録
・有症候時の、患者自身による記録
・Hookup2ソフトウェアで、事前に設定した記録時間や記録回数で心電図を記録